晚读28 | 来自王子的恶作剧之吻
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晚读28 | 来自王子的恶作剧之吻

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セリフ鑑賞——「イタズラなキス」


琴子:入江(いりえ)君へ、私はF組の相原琴子(あいはらことこ)といいます。あなたは、私のことを知らないでしょうけど、私は知っています。入学式の挨拶をした入江君の知性とかっこよさに憧れて2年間。同じクラスになる望みもないので、思い切って私の気持ち、手紙に書きました。初めて入江君を見たその時から、まるで流れ星に打たれたみたいに、特別な気持ちが私の中で生まれて…入江君のことが好きです。

...

人が流れ星に打たれる可能性は百億分の一、高校生の女の子に振られたばかりの男の子と同居する可能性は何億分の一だろう。それって、特別に素敵な事の始まりなの?

...

偶然とはいえ、初めてのクリスマスらしいクリスマスを入江君と二人きりで過ごせる何で、夢見たい、なんかクリスマス的感じ。ときの流れは早いもので、季節は夏から秋、秋から冬と移り変わってゆき、どうにか大学進学が決まったのはいいけど、私と入江君の関係は相変わらず何も進展しないまま。



出自著名的少女心日剧《恶作剧之吻》,三小段节选都是琴子的独白,时间点分别是琴子给直树写情书、两人意外同居、以及同居一段时间之后。


琴子的情书,和所有青春懵懂的少女一样,大胆中带着羞涩,和自己心中的男神剖白心迹,诉说着自己的憧憬,道一句:「好きです」,我喜欢你。然而结局我们都知道,被直树无情地拒绝了。


如果说流星砸中人的几率是百亿分之一,那么高中女生刚被一个男生拒绝就突然跟他同居的概率,会是多少亿分之一呢?而同住了这么久,我和直树的关系,依然没有任何进展。



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